看板に偽りなしの意味・類語・言い換え
看板に偽りなしの読み・別表記かんばんにいつわりなし看板に偽りなしの意味外見と実質が一致していることのたとえ。故事ことわざ辞典「看板に偽りなし」の類語看板かくれなし/言行一致
看板に偽りなしの読み・別表記かんばんにいつわりなし看板に偽りなしの意味外見と実質が一致していることのたとえ。故事ことわざ辞典「看板に偽りなし」の類語看板かくれなし/言行一致
頂門の一針の読み・別表記ちょうもんのいっしん頂門の一針の意味急所を突いた厳しい戒めのこと。故事ことわざ辞典「頂門の一針」の類語頂針/頂門須く更に金槌を下すべし/頂門金椎/寸鉄殺人
丸い卵も切りようで四角の読み・別表記まるいたまごもきりようでしかく丸い卵も切りようで四角の意味物事は、言い方や扱い方しだいで円満にもなり、角も立つというというたとえ。故事ことわざ辞典「
怠け者の節句働きの読み・別表記なまけもののせっくばたらき/怠け者の節供働き怠け者の節句働きの意味普段怠けている者に限って、休日に働き出すものだということ。故事ことわざ辞典「怠け者の節句
似た者夫婦の読み・別表記にたものふうふ似た者夫婦の意味性格や趣味が似ている夫婦。また、夫婦は一緒に暮らしていくうちに、性質や好みが似てくるということ。故事ことわざ辞典「似た者夫婦」の類
煩悩の犬は追えども去らずの読み・別表記ぼんのうのいぬはおえどもさらず煩悩の犬は追えども去らずの意味人の煩悩はいくら追い払っても、つきまとって離れないものであるたとえ。故事ことわざ辞典「
宵っ張りの朝寝坊の読み・別表記よいっぱりのあさねぼう宵っ張りの朝寝坊の意味夜遅くまで起きていて、朝遅くまで寝ていること。また、それが習慣になっている人のこと。故事ことわざ辞典「宵っ張り
人を見たら泥棒と思えの読み・別表記ひとをみたらどろぼうとおもえ人を見たら泥棒と思えの意味他人を軽々しく信用しないで、いったんは疑ってかかれということ。故事ことわざ辞典「人を見たら泥棒と
梃子でも動かないの読み・別表記てこでもうごかない/梃でも動かない梃子でも動かないの意味どんな手段を用いても、がんとしてその場から動かない。また、どんなことがあっても、信念・主張を変えないこ
六十の手習いの読み・別表記ろくじゅうのてならい六十の手習いの意味年をとってから学問や習い事を始めること。故事ことわざ辞典「六十の手習い」の類語老いの学問/老いの手習い/七十の手習い
盗人に追い銭の読み・別表記ぬすびとにおいせん盗人に追い銭の意味損の上にさらに損を重ねることのたとえ。故事ことわざ辞典「盗人に追い銭」の類語泥棒に追い銭/盗人に追い/盗人に追いを打つ
治に居て乱を忘れずの読み・別表記ちにいてらんをわすれず治に居て乱を忘れずの意味平和な世にいても、万一のときに備えることを怠らない。万一のことを考えて油断しない。故事ことわざ辞典「治に居