図星の語源・由来

図星は、矢の的の中心に描かれた黒点のこと。
この図星を狙って弓で矢を射るところから、急所や狙いどころの意味となった。
さらに、思惑や指摘などをピタリと当てる意味でも、図星は用いられるようになった。

出典:語源由来辞典

今見られている記事 ランダム
  1. 「見る」を含む故事ことわざ・慣用句・四字熟語

  2. 阿武町の意味・シンボル

  3. 貧乏ゆすりの語源・由来

  4. ハスの意味・別名・類語

  5. 竹の意味・別名・類語

  6. 差し金の意味・類語・言い換え

  7. 明石市の語源・由来

  8. 土左衛門の語源・由来

  9. 田作りの語源・由来

  10. 仏の語源・由来

  1. おむつの意味・類語・言い換え

  2. 「始末書」と「顛末書」の違い

  3. 前門の虎後門の狼の語源・由来

  4. とんでもないの意味・類語・言い換え

  5. 「港」と「湊」の違い

  6. デザートの意味・類語・言い換え

  7. 「関西」「近畿」「京阪神」の違い

  8. サミットの語源・由来

  9. 手塩にかけるの語源・由来

  10. 暗中模索の意味・類語・言い換え

人気記事

  1. 雲泥の差の語源・由来

  2. しめじの栄養基礎知識

  3. ゲソの語源・由来

  4. 藤沢市の語源・由来

  5. コサージュの語源・由来

  6. 腕白の語源・由来

  7. 「利子」「利息」「金利」の違い

TOP