タグ:夏の季語

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    卯花月/卯の花月(うのはなづき)

    【卯花月/卯の花月の意味】 陰暦4月の異称。《季 夏》 【卯花月/卯の花月の類語】 卯月/4月/April/梅月/仲呂/陰月/夏半/初夏/首夏/孟夏/清和/夏端月/木の葉採り月/正陽/正陽月/花残り月/花残し月…
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    花残り月/花残月(はなのこりづき)

    【花残り月の意味】 陰暦4月の異称。《季 夏》 【花残り月の類語】 花残し月/4月/April/卯月/卯花月・卯の花月/梅月/仲呂/陰月/夏半/初夏/首夏/孟夏/清和/夏端月/木の葉採り月/正陽/正陽月/祭月/…
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    卯月(うづき)

    【卯月の意味】 陰暦4月の異称。《季 夏》 【卯月の類語】 卯花月・卯の花月/4月/April/梅月/仲呂/陰月/夏半/初夏/首夏/孟夏/清和/夏端月/木の葉採り月/正陽/正陽月/花残り月/花残し月/祭月/鳥待…
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    土用餅(どようもち)

    【土用餅の意味】 夏の土用に節物としてつく餠。食べると力がつき、暑熱障害の予防になるという。《季 夏》 【土用餅の類語】 はらわた餅/餅/あんころ餅/あんころ/あんこ餅/あんころばし/あんころばし餅/餡餅 …
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    トウキ/当帰(とうき)

    【トウキの意味】 セリ目セリ科シシウド属の多年草。山地に自生し、高さは約60センチ。夏から秋、多数の微小な白い小花を散形につける。セロリに似た香気を放つ。根は冷え性・月経不順・貧血などの各種婦人科疾患に広く用いる。《季…
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    あせも(汗疹)

    【あせもの意味】 汗が皮膚の外に排出されず、汗腺周囲の皮膚に漏出して発症する小さな赤い発疹。乳児や皮膚の弱い人に多い。《季 夏》 【あせもの類語】 あせぼ/汗疹(かんしん)/汗イボ/汗瘡/水晶様汗疹/紅色汗疹/…
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    繭(まゆ)

    【繭の意味】 ① 動物、特に昆虫の卵や蛹を保護する包被。多くは口から出した糸状の粘質分泌物であるが、表面は砂・葉・糞などで覆われることもある。 ② 特に、蚕の作る繭。生糸の原料となる。《季 夏》 【繭の類語】 …
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    花蜜柑(はなみかん)

    【花蜜柑の意味】 ミカン科のみかんの花。5~6月、白色の花を開く。《季 夏》 【花蜜柑の類語】 蜜柑の花 【花蜜柑の同音異義語】 - 【花蜜柑の関連項目】 ・みかん…
  1. 天衣無縫のイメージ画像
    【天衣無縫の意味】 ① 詩や文章に技巧などの余計なあとが見えず、自然かつ美しく完成されていること。…
  2. ゴシップのイメージ画像
    【ゴシップの意味】 世間に伝えられる興味本位のうわさ話。無駄話。特に、有名人の私生活に関する話題。…
  3. とりあえずのイメージ画像
    【とりあえずの意味】 間に合わせの措置として暫定的に対応するさま。将来のことは考えず現状だけを問題…
  4. いなせのイメージ画像
    【いなせの意味】 粋(いき)で勇み肌で、さっぱりとした男らしい若者。また、その容姿や気風。 …
  1. 故郷のイメージ画像
    【故郷の意味】 生まれ育った土地。 【故郷の類語】 ふるさと/郷里/郷土/郷/本郷/里/田…
  2. 目/眼の画像
    【目/眼の意味】 ① 物を見る働きをする器官。 ② 形や位置、働きが①に似ているもの。中心にある…
  3. 懸命のイメージ画像
    【懸命の意味】 力の限り頑張るさま。 【懸命の類語】 一生懸命/一所懸命/大わらわ/命懸け…
  4. うなぎの画像
    【うなぎの意味】 ① ウナギ目ウナギ科の魚。体は細長い円筒形。うろこがなく、体表は粘液が多くぬるぬ…
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